人気投資物件としてのみんなで大家さん
投資物件とは、第三者に賃貸することによって収益を得る物件に投資することです。家賃収入の為に購入するアパートやマンションのことです。購入した物件を賃貸することによって毎月一定の利益が入ってくるようになります。
また、一般的に「収益物件」「投資物件」「投資マンション」とも呼ばれており、 建物1棟全部でなく、1室(1部屋)だけでも立派なマンション経営といえます。
現在、多くの金融商品利回りが低迷する中、10%前後の利回りが期待できる 投資として収益物件が大きな注目を集めています。不動産の利回りは不動産の価格が低いほど利回りが高くなります。つまりは安く仕入れることさえできれば不動産投資はチャンスといえます。ただし、個人で不動産投資をする場合では不動産の目利きをするのは難しいですし、所有すれば不動産を所有するとなれば多額の資金も必要となります。
みんなで大家さんであれば不動産すら購入する必要がなく、低価格の初期費用で2ヶ月に1回安定して高い利回りが得られる収益物件への投資があります。こちらの場合は、物件管理やなどの手間がなくなり、それに関わる費用を一切掛けることなく不動産の家賃収入だけを享受することが可能です。
この低金利時代に利回り6%って本当!?
「みんなで大家さん」という名前のとおり、利回り6%の分配源資となるのは不動産の賃料収入です。
賃料収入は資産運用のなかでも安定して大きな利回りを得ることができる資産運用方法です。
また大型の優良物件を小口化することで、6%という利回り実績を達成しています。

※上記の図は、今後の分配金を保証するものではありません。
※分配金は20%の源泉徴収の後ご指定の口座に振り込まれます。
※分配金は目割り計算で行いますので、金額に単数が出ることがあります。
元本割れがないって本当!?
「みんなで大家さん」は、今まで元本が下回ったことは、一度もありません。
「みんなで大家さん」は、皆様に安定した賃料収入を得ていただくために作られました。
株やREITなどとは違い、1口100万円が変動しにくい仕組みになっています。

不動産取引価格に比べ、賃料は安定するため、不動産価格ではなく賃貸利益で元本を評価し、出資元本の変動を押さえます。
不動産取引価格を評価基準にする場合、価格が下落してしまうと出資元本も下落します。
しかし、「みんなで大家さん」は、市場の変化を受けにくい賃貸利益で評価するため、不動産取引価格の影響をうけません。
賃貸利益が安定していれば、元本評価額は守られます。



